鈴鹿市地域包括在宅医療ケアシステム運営会議主催の研修会に2名参加しました。
テーマは『理想論ではない「現場が動けるDX」の処方箋』です。
DXは難しく考えるとあまりよくなくて、ハードルが高いのではないかという先入観から敬遠されるということか生じます。
自施設もデジタル系は「興味を持って」、「楽しんで」触ってみることから始めます。(心理的安全性)
これを一定の期間繰り返していると、普通に触れるようになります。
DXはD(デジタル)に目が行きがちになるになるのですが、X(トランスフォーメーション)が大切だということに気が付きます。
加えて、真の現場課題にマッチしたテクノロジーを選択することが、近道になるということを経験していますので、多くの方に気軽に、多くのテクノロジーに触れていただきたいと思います。
学び・研修
第45回在宅医療ケア勉強会を受講しました。
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